ビューティーモールのフラーレン美容液。化粧水の後はコレ!高濃度フラーレンとAPPS+E(TPNa)。保湿力バッチリ。

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フラーレンやビタミンC誘導体を配合した化粧品 ビューティーモール のスキンケアを、今ラインでモニターさせていただいていて、フラーレン美容液 も、継続して使ってみています。

この、ビューティーモールのフラーレン美容液 は、洗顔後、化粧水などで肌を整えた後に使います。私も、現在、ビューティーモールの化粧水「プレミアムAPPS+E(TPNa)ローション」の後に、使っています。

「この後は、もうクリームは使わなくてもいいかな?」と思えるくらいの保湿力がありますし、高濃度のフラーレンをお手入れのラインに取り入れたいという場合に、とてもおすすめの美容液です(^^)

ビューティーモール フラーレン美容液の特徴

ビューティーモール フラーレン美容液

下の写真が、ビューティーモールのフラーレン美容液。50ml入り、定価は税込8,640円です。
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決して安くはないのですが、美容液としてはたっぷり目の50ml入り。ローションタイプなので、化粧水の代わりに使ってもいいそうです。

規定値以上のフラーレンの証。フラーレンマーク。

言うまでもなく、フラーレンは、優れた抗酸化作用で知られ、年齢が現れ始めた肌のエイジングケアにはとても心強い成分。今、注目度がどんどん上がっている成分です。

いろいろなフラーレン配合化粧品がある中で、「フラーレン」という成分に期待して化粧品を選ぶのならば、フラーレンが規定値以上(1%以上)配合されていることを示す「フラーレンマーク」が付与されている化粧品を選ぶのがおすすめです!
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フラーレンマークには「ダブルフラーレンマーク(水溶性・油溶性フラーレン両方を配合)」「ラジカルスポンジマーク(水溶性フラーレン配合)」「リポフラーレンマーク(油溶性フラーレン配合)」の3種類があります。

ビューティーモールのフラーレン美容液には、水溶性フラーレンが規定値以上配合されていることを示す「ラジカルスポンジマーク」がついています。
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規定値以上のフラーレンが配合されたフラーレン美容液は、「お手入れのラインの中にフラーレン配合のアイテムを取り入れたい」というときに、ピッタリのアイテムです。

フラーレンとの相乗効果を発揮するAPPS+E(TPNa)

そして、これもビューティーモールの化粧品の特徴でもあるのですが、フラーレン配合のアイテムには、APPS(ビタミンC誘導体)と、APPSを助けるTPNa(ビタミンE誘導体)が一緒に配合されています。

APPSとTPNaはフラーレンとの相乗効果で抗酸化作用を発揮し、シミ・シワ・乾燥・肌荒れなどの肌悩みに、働きかけてくれるのです(^^)

3Dヒアルロン酸配合。肌にやさしい処方。

保湿成分の3Dヒアルロン酸配合。

石油系界面活性剤、パラベン、シリコン、鉱物油、合成香料、合成着色料 などは不使用です。

ビューティーモールのフラーレン美容液の使い方・使用感は?

化粧水で整えた肌に使います

使い方としては、洗顔後、化粧水で肌を整えた後に、適量をとり顔全体や気になる部分に使用します。

容器は、決まった量が出しやすいプッシュ式。
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とろみのあるローションのような美容液

フラーレン美容液を肌に出してみました。
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テクスチャーは控えめなとろみがあって、わりと少量でも顔のすみずみまで伸ばしやすいです。

色は写真では無色透明に見えますが、少し黄味がかっています。

見た目はあっさりした美容液なのですが、肌に伸ばすと、「オイル入ってる?」といった感じにしっかりと潤い、うるおいの膜をつくったように肌がもちっとします。

私はこの後ビューティーモールのフラーレンクリーム(オールインワンフラーレンナノクリーム)を使っているのですが、「クリームなしでも大丈夫かな?」と思うくらいのしっとり感です。

ラインの最初・途中・締め、どこでも力を発揮

基本的な使い方としては、ビューティーモールのアイテムでライン使いをするならば、フラーレン美容液は、下の写真のとおり「化粧水の後」となります。

私は現在、この通りの順序で使っています。
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ですが、ビューティーモールの方にも聞いてみたのですが、「化粧水のかわり」として使ってもOKなのだそうです。つまり、「(ピールローション)→ フラーレン美容液 → フラーレンクリーム」という順序です。使用感としても「とろみのある化粧水」という感じなので、なるほど納得です。

ビューティーモールの方によると、フラーレン美容液を使わずに「(ピールローション)→ 化粧水 → フラーレンクリーム」というのでもアリということだったのですが、私が使ってみた感じでは、「(ピールローション)→ 化粧水 → フラーレン美容液」で締めてしまっても、肌が状態によっては(乾燥しなければ)OKなような気もしました。

そのくらい、しっかりとした保湿力のある美容液です。

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見た目地味だけど、使用感もよくて満足のいく保湿力があり、フラーレン・APPS+E(TPNa)の力でジワジワと美肌に導いてくれる。そんな頼りになる美容液だと思います。けっこう気に入っています。

規定値以上のフラーレン・APPS+E(TPNa)を普段のお手入れのラインに組み込みたい方には、とってもおすすめだと思います(^^)

ビューティーモールのフラーレン美容液はこちら

ビューティーモール公式>>【ラジカルスポンジマーク付き】フラーレン美容液


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コメント

    • 佐知子
    • 2018年 3月 17日

    とてもきれいなお写真でのご説明がとてもわかりやすかったです。たくさん使われていてうらやましいです。
    私はピールローションの後、フラーレン美容液とフラーレンオイルで終えていますが・・・そちらでも問題ないのでしょうか?あれやこれ使ってきたのですがビューティーモールさんのだけがしみが薄くなったのですよね・・・
    フラーレン美容液がいいのか?ピールローションがいいのか・・・

    • めめ
    • 2018年 3月 17日

    佐知子さま

    コメントありがとうございます。
    ピールローションの後フラーレン美容液とフラーレンオイルを使われているのですね。

    ビューティーモールの商品でラインでそろえようと思うと、お値段も結構なものになりますよね。
    私も、いろいろ使うのは経済的に難しい方も多いのではと思い、ビューティーモールの方に、
    「何点かだけピックアップして使うとしたら何がおすすめですか?」と質問したことがあります。

    すると、「絶対に欠かさないでほしいのがピールローションです」という回答が返ってきました。

    なので、佐知子さまがピールローションをお使いなのは大正解で、
    記事にもありますように、フラーレン美容液を化粧水のように使うのもありということなので、
    お肌の調子がいいのならば、今のパターンでOKなように思いますが、
    もしご心配でしたら、ビューティーモールに問い合わせをされてみると、
    きっと的確な回答をもらえると思います(^^)

    ちなみに、私が、ビューティーモールの方におすすめしてもらった(少ない点数での)お手入れのパターンは、
    「ピールローション →プレミアムAPPS+E(TPNa)ローションなどの化粧水 → クリーム」
    または、
    「ピールローション →プレミアムAPPS+E(TPNa)ローションなどの化粧水 → フラーレン美容液」
    というパターンです。参考になりましたら幸いです。

    冬場は、オイルを使うとしっかりと潤いが保たれますよね。
    佐知子さんがフラーレンオイルをチョイスされているお気持ち、分かります♪

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